2018年 男女共同参画・ダイバーシティ推進委員会 年間活動報告

委員会メンバー:石井聡、伊藤通浩、岩崎渉、大塚重人、大坪和香子、大林由美子、金田一智規、木暮一啓、鮫島玲子、永田恵里奈、野中里佐、濱村奈津子、持丸華子、吉澤普、吉田奈央子(委員長)、龍田典子、竹内美緒 (17名) 2018年度 活動報告(2018年12月15日評議委員会で報告) 1. 日本微生物生態学会第32回大会(沖縄大会)において、ASMEと合同で下記のような内容でランチョンセミナーを行い、計146名の方が聴講した。 Woman Scientist Roundtable (WSR) and JSME Luncheon Symposium (11:50-12:5

2017年 男女共同参画・ダイバーシティ推進委員会 年間活動報告

「男女共同参画・ダイバーシティ推進委員会」活動報告(2018年5月12日) 委員会メンバー:石井聡、伊藤通浩、岩崎渉、大塚重人、大坪和香子、大林由美子、金田一智規、木暮一啓、鮫島玲子、永田恵里奈、野中里佐、濱村奈津子、持丸華子、吉澤普、吉田奈央子(委員長)、龍田典子、竹内美緒 (17名) 活動報告 1. 2017年8月29日に、第2回環境微生物系学会合同大会2017の企画として、「男女共同・ダイバーシティー委員会のちょっと役立つランチョンセミナー」を開催した。第1部「教えて!時間の使い方・効率の良い仕事術」、第2部「目指せ!RPD」の2部構成とし、特に学術振興会の

微生物生態学会 国際シンポジウム(ASME2016)最新プログラム公開のご案内

2016年9月30日〜10月2日に台北で開催される日本・台湾・韓国の国際微生物生態学シンポジウム(The 8th Asian Symposium on Microbial Ecology)の最新プログラムが公開されました。 最新プログラムはこちら シンポジウムHPはこちら ・日程:2016年9月30日(金)15:30−10月2日(日)12:20 ・会場:Center for Condensed Matter Sciences, National Taiwan University, 台北 日本微生物生態学会 TKJシンポ実行委員会

第30回微生態土浦大会・7th JTKランチョンシンポジウムのお知らせ

日本微生物生態学会30回大会・The 7th Japan-Taiwan-Korea International Symposium on Microbial Ecologyランチョンシンポジウム 「Promoting globalization and gender equality in higher education and research environment among Asian countries」 *ランチ無料配布*事前に大会受付にて配布するランチ引換券が必要です。(先着順) *Free lunch box will be provided f

国際的な研究キャリアパスの実態と意識調査のアンケート結果(H26)

平成26年に実施した「国際的な研究キャリアパスの実態と意識調査」のアンケート結果を掲載しました。本アンケートは、環境微生物系学会合同大会2014で開催したランチョンシンポジウム「国際的な研究キャリアパスを築く~留学&ライフステージのハードル・メリット・デメリット」(2014年10月24日アクトシティ浜松)に際して、微生物生態学会男女共同参画・ダイバーシティ推進委員会が実施しました。調査方法:環境微生物系学会合同大会2014の大会主催3学会(微生物生態学会・土壌微生物学会・環境バイオテクノロジー学会)の会員メーリングリストで参加を呼びかけ、オンライン回答を要請、回答

2014環境微生物系学会合同大会ランチョンシンポジウムのお知らせ

2014年度 環境微生物系合同大会ランチョンシンポジウム 「国際的な研究キャリアパスを築く〜留学&ライフステージのハードル・メリット・デメリット〜」 *ランチ無料配布* 当日朝に受付にて配布する整理券が必要です。(先着順) Free lunch box will be provided for attendees of this symposium. For free lunch, please obtain a numbered ticket at a reception desk in the morning of 24th Oct. 主催: 微生物生態学会男

環境微生物系学会合同大会2014における出張託児所のご案内

環境微生物系合同大会事務局では、大会期間中、有償の出張託児所を開設いたします。お申込み等、詳しくはこちらをご覧ください。

大会託児所の利用状況報告

これまでの大会託児所の利用および設置状況 松山大会(2007)利用人数:2名、利用者負担:600円/時間/一人、大会からの補助:会員一名あたり15,000円まで補助 北海道大会(2008)利用人数:1名、利用者負担:300円/時間/一人、大会からの補助:半額補助 広島大会(2009)利用人数:1名、利用者負担:500円/時間/一人、大会からの補助:1000円/時間/一人、 豊橋大会(2012)利用人数:3名、利用者負担:無料、大会からの補助:全額 2012年の豊橋大会の総会において、微生物生態学会として今後大会時に託児所を常設するという方針が決まりました。 鹿児島