【公募】ポストドクトラル研究員 海洋研究開発機構 生命地球科学研究部門 海洋バイオリソース展開・応用研究プログラム

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。 生命地球科学研究部門 海洋バイオリソース展開・応用研究プログラム ポストドクトラル研究員 募集人員 1名 ※締め切りは、 2026年11月26日(木) 23時59分 (日本時間/JST)必着 詳しくはリンク先をご参照ください。 ■日本語ページ https://www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/biter20261126/ 【問い合わせ先】 国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp
Posted On 29 10月 2026
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日本微生物生態学会 第5回学会賞・第13回奨励賞・第5回若手賞授賞候補者推薦の募集 Call for Nominations The 5th JSME Award, The 13th JSME Outstanding Research Award, The 5th JSME Young Scientist Award

日本微生物生態学会は、会則附則6に基づき日本微生物生態学会学会賞、日本微生物生態学会奨励賞、日本微生物生態学会若手賞 (以下、学会賞、奨励賞、若手賞) を授与します。学会賞は微生物生態学分野における顕著な学術的業績を有する他、本学会の発展・運営へ大きく貢献し、今後の微生物生態学分野のさらなる発展に向けたリーダーシップが期待される正会員を授賞対象者とします。奨励賞は海外におけるYoung Scientist Awardに相当します。具体的には、微生物生態学会がカバーする様々な学術領域において、「学術的に優れた一連の研究に基づく論文を発表し、正会員として本学会の諸活動
Posted On 28 10月 2026
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微生物生態学会40巻2号 ハイライト

世代を超えて 「アナログ」と「デジタル」 南澤 究 現在、NEDOムーンショットで温室効果ガスを減らす微生物の研究に携わっている南澤先生。ロットリングで生データをトレースし、暗室で印画紙を焼き、論文は国際郵便で3部投稿――。先生が振り返る「アナログ」時代の研究は、不便だからこそデータと向き合い、考え抜く時間を生んでいました。一枚のX線フィルムから芽生えた「この多様性はなぜ生まれるのか」という問いは、リジェクトを経て長い年月の後に実験室進化で実を結びます。さすが南澤先生、学会誌M&Eのオープンアクセスへの思いや、アジアの研究者との仲間づくりへの期待も綴られて

第28回 酵素応用シンポジウム 研究奨励賞 募集のご案内

一般財団法人 天野エンザイム科学技術振興財団は、酵素研究の振興を図るために「研究奨励賞」を授与し、酵素研究の支援や助成を行っております。 この度、2027年6月18日(金)開催予定の第28回酵素応用シンポジウムにおける「研究奨励賞」に向けた研究テーマを下記の要領で募集いたします。皆様からのご応募を心よりお待ちしております。 1. 賞の内容 本賞:賞状 副賞:研究助成金50万円(授賞件数は全体で7件を予定) 受賞者には、第28回酵素応用シンポジウムにて研究成果をご発表いただきます。 2. 対象者および対象分野 対象者 : 大学あるいは公的研究機関の若手研究者。 なお
Posted On 08 10月 2026
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【AORI・JAMSTEC共催】「海と地球のシンポジウム2026」

東京大学大気海洋研究所と海洋研究開発機構は、研究船等を利用して得られた成果の報告会として「海と地球のシンポジウム2026」を開催します。 研究船等を利用して研究をされている方の発表や、ご興味ある方の参加をお待ちしております。 主催:東京大学大気海洋研究所(AORI)、海洋研究開発機構(JAMSTEC) 日時:2027年3月10日(水)〜11日(木) 場所:東京大学弥生キャンパス 弥生講堂    https://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/ 参加費:無料(事前登録制) 発表および参加登録:下記URLよりご登録ください。 https://www
Posted On 02 10月 2026
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第41回(2026)京都賞記念講演会のご案内

日本微生物生態学会の会員の皆様に、第41回(2026)京都賞記念講演会のご案内です。 海洋生態系の炭素循環における「微生物ループ」の役割の解明で知られるファルーク・アザム博士が登壇します。アザム博士は、海洋の食物網において従来失われるとされてきた溶存有機炭素が、細菌や原生生物を介して食物網へ回帰することを示し、「微生物ループ」概念を提唱しました。さらに微生物が炭素などの地球規模の物質循環に果たす役割を解明し、海洋生態学および生物地球化学に決定的変革をもたらしました。 日時:2026年 11月11日 (水)13:00〜16:10 会場: 国立京都国際会館 定員:1,
Posted On 02 10月 2026
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若手アカデミー候補者〔連携会員(特任)候補者〕の募集について

平素より、日本学術会議の活動に格別の御支援・御協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 日本学術会議若手アカデミーでは、このたび、若手アカデミーの活動をさらに発展させるため、新たに活動に参画する若手アカデミー候補者〔連携会員(特任)候補者〕を広く募集いたします。 若手アカデミーは、分野や地域、所属機関の垣根を越えて若手科学者が集い、若手研究者を取り巻く研究環境の改善、学術の立場から社会課題の解決に貢献する取組、分野横断的なイノベーションの創出、国内外の若手科学者との連携など、多彩な活動を展開しています。 今回の募集では、異なる分野の科学者と協働し、若手科学者を取り巻く課
Posted On 28 9月 2026
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海水資源・環境セミナー2026

このたび、11月12日(木)に日本海水学会 海水資源・環境研究会主催の「海水資源・環境セミナー2026」を開催する運びとなりましたので以下にご案内いたします。 URL:https://swsj.org/research-society/seawater-resources-and-environment-research-group/ 主 催:日本海水学会 海水資源・環境研究会 共 催:(公財)ソルト・サイエンス研究財団,日本海水学会 環境・生物資源研究会 協 賛:(一社)エネルギー・資源学会,(公社)化学工学会,(公社)環境科学会,(一社)環境資源工学会,NPO
Posted On 24 9月 2026
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研究員または特別研究員募集(理化学研究所 微生物ゲノミクス理研ECL研究ユニット)

理化学研究所 バイオリソース研究センター 微生物ゲノミクス理研ECL研究ユニット(ユニットリーダー 按田瑞恵)では、研究員または特別研究員を1名募集しております。応募締切は2026年10月31日必着です。 募集要項の詳細につきましては、リンク先をご参照ください。 https://www.riken.jp/careers/researchers/20260917_1/index.html 職務内容に関する事前のお問い合わせを歓迎しております。募集要項記載の連絡先までお願いいたします。
Posted On 24 9月 2026
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2026年度日本乳酸菌学会泊まり込みセミナー

日本乳酸菌学会泊まり込みセミナーは2012年度より、特に若手研究者や学生の交流・育成を目的とした泊まり込み形式で企画・開催してまいりました。 今年度も広く参加を募っております。 開催概要は以下の通りです。 開催日:2026年11月12日(木)13時30分 ~ 13日(金)12時00分 会場:住吉浜リゾートパーク(大分県杵築市) 詳細URL:2026年度日本乳酸菌学会泊まり込みセミナー – 日本乳酸菌学会:Japan Society for Lactic Acid Bacteria 参加費: 一般:27,000円(税込)(宿泊費12,000円、セミナー参加費15,0
Posted On 24 9月 2026
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公益財団法人野田産業科学研究所 2027年度 新コンソーシアム事業 (公募型)研究課題募集

発酵化学分野と異分野の融合による共同研究を支援します(年間2,600万円×3年間) 1.事業の趣旨 野田産業科学研究所では、発酵化学分野と異分野との融合による新たな研究領域の創出を目的として、「新コンソーシアム事業」を実施します。発酵化学分野の研究者と異分野の研究者による共同研究を支援し、分野横断的な知識・技術の融合を通じて、発酵化学分野におけるイノベーションの創出を目指します。 2.募集対象 発酵化学分野の研究者1名を代表研究者とし、異分野の研究者1名を共同研究者とする共同研究を対象とします。本事業における「異分野」とは、発酵化学分野とは異なる専門領域を有する研
Posted On 14 9月 2026
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Carl R. Woese Prizeのご案内

Carl R. Woese Prizeのご案内です。本賞はアーキアの発見50年を記念するものですが,進化に関する優れた研究を対象としたもので,候補者は必ずしもアーキアを研究対象としている必要はありません.詳細は以下をご覧ください.是非とも積極的な候補者のご推薦をご検討ください. https://www.igb.illinois.edu/webform/carl_r_woese_prize_in_evolution 日本微生物生態学会事務局
Posted On 07 9月 2026
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