大隅基礎科学創成財団 第10期 研究助成公募

公益財団法人 大隅基礎科学創成財団では、第10期研究助成の公募を実施しております。 大隅基礎科学創成財団 第10期 研究助成公募要項 ■ 助成対象 •基礎科学(一般) / ・基礎科学(酵母) ■ 助成金額・件数 ・【基礎科学(一般)】 A枠:最大1,000万円/件 B枠:最大300万円/件 採択数:合計6~10件 •【基礎科学(酵母)】 最大500万円/件 採択数:3件程度 ■ 助成期間: •2026年11月~2028年10月末(2年間) ■ 応募期間: •2026年5月8日(金)~6月30日(火) •期日厳守 ■ 応募締切:2026年6月30日(火) ■ 募集要
Posted On 11 5月 2026
, By

専任准教授または専任講師の公募(明治大学・農学部・農学科)

このたび、明治大学・農学部・農学科において教員公募を行うこととなりましたのでご案内します。 【公募情報】 専門分野:土壌圏における生態や生物資源循環研究に関する分野 募集職種:専任准教授または専任講師(PI) 所属:明治大学農学部農学科 応募締切:2026年7月21日(火)必着 詳細情報:以下URLよりご確認いただけます https://www.meiji.ac.jp/agri/recruit/6t5h7p000000cvqk-att/a1777251769733.pdf
Posted On 11 5月 2026
, By

【開催決定】DROPLET 2026 One Drop Makes The Difference

日本微生物生態学会会員様 各位 陽気に恵まれ心地よい日が続いております。皆様いかがお過ごしでしょうか。 この度、株式会社オンチップ・バイオテクノロジーズより、以下の通りワークショップのご案内をさせていただきます。 近年注目されているドロップレット技術は、微生物・酵素・無細胞系などの探索や評価を効率化できる手法として、応用が広がっており、今後のさらなる活用が期待される技術です。 本イベントでは、招待講演、およびポスターセッションが予定されており、 ドロップレット研究の最前線に触れることができるとともに、研究者同士の有益な情報交換の場となっております。 ご関心のある方
Posted On 01 5月 2026
, By

【お知らせ】 日本学術振興会 育志賞 第17回(2026年度)推薦募集における本会からの推薦について

日本微生物生態学会会員の皆さま すでに本会のお知らせメールにて周知しております通り, 日本学術振興会育志賞の推薦依頼が本会に来ております. 同賞は, 我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰するもので, 各学会からの推薦数は2名*までとなっています.*推薦が男性のみの場合は1名 本会として微生物生態学の分野での活躍が期待される優秀な候補者を推薦すべく, 以下の通り本会への予備推薦という形で本会から推薦する候補者を募集いたします. 【募集要領】 ●予備推薦の条件 候補者は本会学生会員とします 予備推薦者は候補者の研究指導者である
Posted On 27 4月 2026
, By

JST戦略的創造研究推進事業の2026年度募集につきまして

□ 戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X) ■ 2026年度研究提案の募集開始 -さきがけ「複雑な環境曝露が生物の今と未来を作る分子機構」- □■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●募集趣旨 このたびJST戦略的創造研究推進事業において、戦略目標『生体環境インタラクション~生物とエクスポソームの相互作用の解明~』に基づく新規研究領域(さきがけ)の募集を開始いたしました。 多くの方々のご応募をお待ちしております。 〔さきがけ〕 ◇「複雑な環境曝露が生物の今と未来を作る分子機構 [エクスポソーム]」 (研
Posted On 24 4月 2026
, By

第38回日本Archaea研究会講演会のお知らせ

第38回日本Archaea研究会講演会を下記の要領にて開催いたします。皆さまの多数のご参加をお待ちしております。本講演会では若い研究者や学生さんの発表を歓迎します。大学の先生等におかれましては、学生さんの参加や発表を促していただけますよう、お願い致します。 今回の会場である海洋研究開発機構は国立研究機関であり、その入館には事前審査があります。そのため、例年よりも参加登録の〆切を早めに設定しています。留学生など外国籍の方は、登録〆切がさらに早まりますので、ご注意下さい(以下参照)。 【講演会】 日時:2026年7月3日(金)13:00〜7月4日(土)13:00(開始
Posted On 24 4月 2026
, By

公益財団法人発酵研究所 2027年度研究助成募集のご案内

公益財団法人発酵研究所の2027年度研究助成募集についてご案内いたします。 各助成の詳細につきましては、下記URLよりご確認ください。 URL:http://www.ifo.or.jp/research/info.html 一般研究助成  1.研究課題:(1)微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)         (2)微生物の基礎研究(生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化)          (3)微生物の応用研究(発酵、物質生産、生理活性物質、プロバイオティクス、環境浄化、バイオエネルギー)  2.助成金額:300万円(一括払い)  3.助成期間:2年間
Posted On 14 4月 2026
, By

2026年度「先進ゲノム支援」支援課題公募

「先進ゲノム解析研究推進プラットフォーム(第2期先進ゲノム支援)」は文部科学省科学研究費助成事業の学術変革領域研究『学術研究支援基盤形成』 に2022年から6年間の予定で採択されたものです。本事業では最先端のゲノム解析及び情報解析のシステムを整備し、科研費課題から公募により選定された課題の支援等を通じて我が国のゲノム科学ひいては生命科学のピーク作りとすそ野拡大を進めることを使命としています。本公募はそのような支援に相応しい科研費課題を募るものです。 2026年度「先進ゲノム支援」支援課題の申請受付を以下の日程で行います。 ◆公募要項や支援申請書様式 下記URLをご
Posted On 09 4月 2026
, By

JST戦略的創造研究推進事業の2026年度募集につきまして

□ 戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X) ■ 2026年度研究提案の募集開始 □■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●募集趣旨 このたびJSTは、戦略的創造研究推進事業「CREST」「さきがけ」「ACT-X」において、2026年度の研究提案募集を開始いたしました。 ご関心のある多くの方々のご応募をお待ちしております。 2026年度の募集領域は、2024年度、2025年度に発足した研究領域と2026年度に発足する新規研究領域が対象となります。 また、各研究領域の募集説明会をオンラインセミナー形式(Zo
Posted On 08 4月 2026
, By

【准教授または講師または助教の公募】近畿大学 理工学部 生命科学科 ゲノムサイエンス分野 〆切り6月1日

近畿大学 理工学部 生命科学科では,下記の通り教員を募集することとなりました。 詳しくはリンク先をご参照いただき,応募くださるよう宜しくお願いいたします。 ―――――――― 近畿大学理工学部生命科学科(ゲノムサイエンス分野)准教授または講師または助教 ・幅広い意味でのゲノムサイエンスを展開し、分子、細胞、個体レベルで研究を推進できる人材を募集します。 ・分子生物学やバイオインフォマティクスに関する知識・経験を活かし、ヒトを主軸に、研究対象を動物や微生物と柔軟に対応できるゲノムサイエンスを開拓する研究に期待しています。特に,微生物研究を通じてヒト健康影響などを柔軟に
Posted On 06 4月 2026
, By

2026年度SUNBORスカラーシップ(奨学金)募集開始

サントリー生命科学財団では、 大学院生(博士後期課程)を対象としたSUNBOR SCHOLARSHIPの公募を開始しましたのでご案内します。 詳細はこちらからご確認ください。 https://www.sunbor.or.jp/news/20260401/
Posted On 03 4月 2026
, By

第10回国際窒素会議(N2026)のご案内 - 参加登録・講演要旨の受付中 -

 当会が後援する「第10回国際窒素会議(10th International Nitrogen Conference, N2026)」が、2026年11月2日(月)~6日(金)に国立京都国際会館にて開催されます。  本会議は、「持続可能な窒素管理を将来世代のために(Sustainable Nitrogen Management for Future Generations)」を主題に掲げ、窒素問題に関する多様な分野の研究者に加え、政策関係者、企業関係者、実務者、若手人材など、国内外の多様なステークホルダーが一堂に会する国際会議です。  窒素問題は、農業・環境・エネ
Posted On 31 3月 2026
, By