酵素工学研究会第89回講演会(開催会場変更)

日 時:2023年4月21日(金) 10:00 ~ 会 場:京都大学 北部総合教育研究棟1F「益川ホール」(←開催会場がこちらに変更になりました)   (〒606-8502 京都市左京区北白川追分町)   https://www.jsee89.enzyme-eng.com/venue.html参加費:酵素工学研究会会員 無料、非会員 3,000円(税込)、学生 無料 参加申込:受付混雑を避けるため事前登録をお願いします(当日登録も可能です) 入会申込:随時受け付けています(個人会員3,000円/年、団体会員1口30,000円/年、学生会員 無料) 要旨集:1,00
Posted On 16 11月 2022
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第3回 生物科学学会連合主催 公開シンポジウムのご案内(12月11日オンライン)

例年開催しています生科連公開シンポジウムを本年は以下の通り開催致します。 生物科学学会連合公開シンポジウム 「生態系と生物を活かしたカーボンニュートラル」 開催日時:2022年12月11日(日)13時~17時30分 オンライン開催 参加費無料:事前申し込みが必要です(締め切り2022年12月7日) 詳細・参加申込:https://seikaren.org/news/8019.html プログラム:添付のポスターをご覧ください  
Posted On 02 11月 2022
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2022年度 環境ウイルス研究集会開催(JSME第35回大会内)のお知らせ

2022年11月1日に下記の要領で環境ウイルス研究部会の研究集会を開催いたします。 本集会では、部会外からお二人の先生をお呼びして、環境ウイルス分野にも深く関わる最新知見の話題提供をいただき、総合討論を通じて環境ウイルス学の今後の展望についてディスカッションをおこなう予定です。日本微生物生態学会第35回大会内での開催となりますので、環境ウイルス研究部会員だけではなく、広く微生物生態学会員の皆様の参加をお待ちしております。また、周りでご興味がありそうな方がいらっしゃいましたら積極的にご周知いただけると助かります。詳細は下記、または大会HP(https://jsme-
Posted On 04 10月 2022
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登録開始 第10回国際レジオネラ学会

日本微生物生態学会の皆様 2022年9月20日から横浜で開催される第10回国際レジオネラ学会の登録が開始になりました。 学会HP:http://legionella2021.umin.jp 100題を超える一般演題のご登録をいただき、ハイブリッド形式(オンサイト+オンライン)での開催を 予定しております。感染状況にもよりますが、海外からの演者も多数ご参加いただけるものと楽しみにしております。 レジオネラ症に限らず、広く感染症の疫学・診断・治療・予防に興味を持たれている皆様のご参加をお待ちしています。 どうぞ宜しくお願いいたします。 第10回 国際レジオネラ学会 会
Posted On 28 7月 2022
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日本菌学会 国際・公開シンポジウム開催のお知らせ

タイトル:様々な環境に存在する菌類 ~多様性・エコロジー・インパクト~ 日時:2022年8月21(日) 8:45~11:00 場所:オンライン(Zoomウェビナー)会場 日本菌学会第66回大会の会期中である2022年8月21日(日)8:45~11:00に,国際・公開シンポジウムをZoomウェビナーを用いたオンライン配信により開催いたします.会員・非会員の別を問わず,事前参加登録をしていただくことでどなたでも無料で聴講いただけますので,研究者,アマチュア,多様な立場の皆様方に振るってご参加くださいますよう,お願いいたします.多くの皆様のご参加を心よりお待ちしておりま
Posted On 25 7月 2022
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【ご案内】学術フォーラム「国際基礎科学年〜持続可能な世界のために」の開催について(7/29(金)12:30~)

持続的発展のための国際基礎科学年では国際的なオープニングセレモニーが7月8日に開催され、国際的にも様々な取り組みがはじまっています。 日本学術会議では、この国際基礎科学年を記念して、 学術フォーラム「国際基礎科学年〜持続可能な世界のために」を7月29日(金) 12時30分から開催することになりました。 https://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/iybssd_s/index.html シンポジウムはハイブリッド形式(日本学術会議講堂~オンライン配信あり~)で著名研究者、大学や企業における イノベーション、環境問題と基礎科学との関係
Posted On 19 7月 2022
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【8月22日】PMRN2022(Plant Microbiota Research Network 第2回オンラインシンポジウム)のご案内

日本微生物生態学会会員のみなさま, 今年も『Plant Microbiota Research Network』(PMRN)のオンラインシシンポジウムPMRN2022の開催が決定いたしましたのでお知らせいたします.昨年同様オンラインにて2022年8月22日(月)(13-18時)に開催いたします。 植物マイクロバイオータを多角的に捉えた招待講演4演題に加え、広くポスター発表を公募します。植物マイクロバイオータに直接的に関係しなくても、将来手を広げたい、自分の研究がマイクロバイオータの文脈でどう発展できるのか議論したい、などの動機の発表を大歓迎します。特に学生さんや駆
Posted On 12 7月 2022
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ムーンショット目標7 シンポジウム2022―開催のご案内―100歳でも健康に生きられる 医療の実現に向けて

AMEDでは、ムーンショット目標7「2040年までに、主要な疾患を予防・克服し100歳まで健康不安なく人生を楽しむためのサステイナブルな医療・介護システムを実現」という目標の達成に向け令和3年4月より、研究開発プロジェクトが開始されました。 本シンポジウムでは、5人のプロジェクトマネージャー(PM)が研究の現状や今後の展望について講演します。また、ムーンショットアンバサダーを迎え、フロアーやWebからの質問も交えながらのPMとの討論も予定しております。 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。 【名称】100歳でも健康に生きられる医療の実現に向けて      ―ム
Posted On 05 7月 2022
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[日本学術振興会]国際交流事業 令和5年度リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業

リンダウ・ノーベル賞受賞者会議とは、ドイツ南部のリンダウ市において、ノーベル賞受賞者が世界各地から集った博士課程学生及び若手研究者に対して講演やディスカッション等を行う国際会議です。 対象分野:生理学・医学分野 日   程 :令和5年(2023年)6月25日(日)~30日(金) 申請締切:令和4年(2022年)8月5日(金) 17:00(日本時間) 申請方法:申請者の所属機関を通じた電子申請システムによる申請(所属機関が日本国内の場合) 募集要項:https://www.jsps.go.jp/j-lindau/shinsei_boshu.html ポスター:htt
Posted On 30 6月 2022
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[日本学術振興会]国際交流事業 第14回HOPEミーティング

HOPEミーティングは、アジア・太平洋・アフリカ地域の博士課程学生及び若手研究者が、ノーベル賞受賞者をはじめとする著名研究者や同年代の研究者と交流する合宿形式の会議です。 日 程:令和5年(2023年)2月27日(月)~3月3日(金) 開催方式:集合・対面方式 ※ただし、講演者はオンライン参加になることがあります。 申請締切:令和4年(2022年)年9月9日(金)17:00 申請方法:申請者本人が、HOPEミーティング専用電子申請システムより申請 募集要項:https://www.jsps.go.jp/hope/boshu.html チラシ: https://ww
Posted On 30 6月 2022
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第35回札幌大会(10/31〜11/3、対面開催) 参加・演題申し込み・自由集会等の企画公募のお知らせ

学会員 皆様 第35回札幌大会(2022年10月31日(月)〜11月3日(木) 、札幌コンベンションセンター、対面開催)について、以下の情報を大会HPにてオープンしました。 1. 参加登録 (9月1日 17:00締め切り) 2. 演題登録 (9月1日 17:00締め切り、会員登録ならびに会費納入、本大会の参加登録が事前に必要です) 3. シンポジウム・自由集会・ランチョンセミナーの企画公募 (8月5日 17:00締め切り) ぜひ、HPにてご確認いただき、ご参加の検討をお願いいたします。 https://jsme-conference.net/ なお、演題登録(一般
Posted On 28 6月 2022
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【開催案内】植物微生物研究会第31回研究交流会(9/8-9/9)

日本微生物生態学会会員各位 植物微生物研究会第31回研究交流会を以下のとおり開催いたします。皆さまの多数のご参加をお待ちしております。 会期:2022年9月8日(木)〜9日(金) 会場:Zoom, LinkBizを用いたオンライン開催 発表申し込み:2022年8月5日(金)締め切り 参加申し込み:2022年9月2日(金)締め切り 参加費:一般会員=2,000円 学生会員=無料 非会員=6,000円 懇親会:オンラインツールを用いた懇親会を予定しています 特別講演:吉川信幸(岩手大学名誉教授) ミニシンポジウム:海外に研究拠点を置き植物-微生物相互作用の研究を勢力的
Posted On 27 6月 2022
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