2026年度 日本動物学会女性研究者奨励OM賞、動物学教育賞、茗原眞路子研究奨励助成金のご案内

平素より、お世話になっております。 日本動物学会は、2026年度の下記賞及び助成の公募を実施いたします。 茗原眞路子研究奨励助成金は2026年4月より募集開始となります。 申請に関する詳細は下記URLよりご確認ください。 日本動物学会女性研究者奨励OM賞 https://www.zoology.or.jp/about/others/om 【締切】2026年3月31日(火)正午 動物学教育賞 https://www.zoology.or.jp/about/others/education 【締切】2026年3月31日(火)正午 茗原眞路子研究奨励助成金 https:
Posted On 08 1月 2026
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「スマート農業技術の開発・供給に関する事業」の公募開始のお知らせ

生研支援センターでは、「スマート農業技術の開発・供給に関する事業」の公募を開始しました。 本事業は、スマート農業技術の開発及び供給を迅速かつ強力に推進するため、 様々な関係者が実施するスマート農業技術に係る研究開発・改良の取組を支援するものです。 ■公募期間:2025年12月26日(金曜日)~2026年2月13日(金曜日)正午まで ■公募説明動画:2026年1月上中旬生研支援センターのHPにて掲載予定 ▼公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト) https://www.naro.go.jp/laboratory/brai
Posted On 07 1月 2026
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山口大学中高温微生物研究センター 2026年度公募型共同研究 募集開始

 山口大学中高温微生物研究センターは,発酵,環境,病原,共通基盤研究・開発の4部門から成り,中高温域に生育する微生物を中心に幅広い微生物を対象とした研究拠点です。  本センターでは,「低炭素化社会実現に貢献する高温発酵系の開発」,「熱帯地域に有用なバイオマス利用・新規バイオエネルギー生産系の開発」,「熱帯地域で拡大する感染症の拡大・伝播に対処する診断・予防法の確立」等の研究を進めています(センターの概要については,本センターのホームページをご覧ください。)。2018年度より,これまで以上に国内研究者との連携を活性化し,微生物研究の新たな展開や中高温微生物研究の拡大
Posted On 25 12月 2025
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【公募】特任准研究員 海洋研究開発機構 超先鋭研究開発部門 超先鋭研究開発プログラム

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。 超先鋭研究開発部門 超先鋭研究開発プログラム 特任准研究員 公募 募集人員 1名 ※締め切りは、2026年1月5日(月) 23時59分 (日本時間/JST)必着 詳しくはリンク先をご参照ください。 https://www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/sugar20260105/ 【問い合わせ先】 国立研究開発法人海洋研究開発機構 管理部門人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp
Posted On 15 12月 2025
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【公募】 特任研究員もしくはポストドクトラル研究員 海洋研究開発機構 超先鋭研究開発部門

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。 超先鋭研究開発部門 超先鋭研究開発プログラム 特任研究員もしくはポストドクトラル研究員 公募 募集人員 1名 ※締め切りは、2025年12月24日(水) 23時59分 (日本時間/JST)必着 詳しくはリンク先をご参照ください。 ■日本語ページ https://www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/sugar20251224/ ■英語ページ https://www.jamstec.go.jp/recruit/e/details/sugar20251224/ 【問い
Posted On 04 12月 2025
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公募 ポストドクトラル研究員 海洋研究開発機構 超先鋭研究開発部門 高知コア研究所

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。 超先鋭研究開発部門 高知コア研究所 物質科学研究グループ ポストドクトラル研究員 公募 募集人数 1名 ※締め切りは、2025年12月2日(火) 23時59分 (日本時間/JST)必着 詳しくはリンク先をご参照ください。 https://www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/kochi20251202/ 【問い合わせ先】 国立研究開発法人海洋研究開発機構 管理部門人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp
Posted On 13 11月 2025
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給付型奨学金プログラム『未解の知~The ANRI Fellowship~』について

ANRI株式会社(https://anri.vc/ja)は独立系ベンチャーキャピタルですが、2019年より日本の科学技術の発展に寄与することを目的とし、基礎科学研究に取り組む学生への給付型奨学金プログラムの運営を始めました。 現在、1期生〜7期生まで総勢72名の研究者が「The ANRI Fellowship」に採択され、研究開発の一助となるようサポートしております。 詳細につきましては、以下のHPをご覧ください。 <未解の知~The ANRI Fellowship~第8期> ✅HP:https://mikainochi.jp/ ✅1人あたり50万円、最大15名
Posted On 22 9月 2025
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Faculty of Engineering, Shizuoka University / Department of Engineering, Graduate School of Integrated Science and Technology, Shizuoka University(Tenure Track Assistant Professor)

Title/personnel: Tenure Track Assistant Professor, 1 person Affiliation: Academic Institute, College of Engineering (Department of Applied Chemistry and Biochemical Engineering,    Faculty of Engineering / Applied Chemistry and Biochemical Engineering Course, Department of Engineering
Posted On 08 9月 2025
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静岡大学工学部・大学院総合科学技術研究科工学専攻教員(テニュアトラック助教)公募

職名・人員:テニュアトラック助教 1 名 所属:学術院工学領域化学バイオ工学系列(工学部化学バイオ工学科・大学院総合科学技術研究科工学専攻化学バイオ工学コース) 専門分野:バイオ応用工学      微生物学,環境生物工学,遺伝子工学,生物情報工学を基盤とし,バイオ応用工学分野に貢献でき,      バイオものづくり技術の開発研究に意欲的に取り組んで頂ける方. 雇用・給与・研究支援条件: (1)任期:採用日から 5 年間(テニュアへの移行については下記(2)を参照のこと).ただし,産休等の止むを得ない    事情が発生した場合は,その期間を 10 年を超えない範囲で
Posted On 08 9月 2025
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[JST/JICA] 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS) 令和8年度 研究提案募集開始(締切:10/20(月)正午)

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)は、 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)において、 令和8年度の研究提案を募集しています。 【募集期間】 令和7年8月19日(火)~ 令和7年10月20日(月)正午 【詳細情報】 https://www.jst.go.jp/global/koubo/index.html 本プログラムは、科学技術と外交を連携し、相互に発展させる 「科学技術外交」の強化の一環として、文部科学省・外務省の支援のもと、 JSTと国際協力機構(JICA)が連携して実施するものです。 開発途上国のニーズを基に、地球規模課題
Posted On 24 8月 2025
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広島大学IDEC国際連携機構(プラネタリーヘルスに関連する分野の研究力強化に資する学際・国際的融合研究分野(農学・生物学 ・環境科学))准教授又は助教

教員の公募について(依頼) 拝啓 時下ますます御清祥のこととお慶び申し上げます。 さて,この度本研究科では,下記の要領で教員を公募することとなりました。 つきましては,関係者各位へ周知いただくとともに,適任者の推薦及び応募についてよろ しくお取り計らい願います。 敬具 詳しくはリンク先をご参照ください。 日本語 https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/266954/1_%E5%85%AC%E5%8B%9F%E8%A6%81%E9%A0%98.pdf 英語 https://www.hiroshima-u.ac.jp/sy
Posted On 05 8月 2025
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第10回国際窒素会議(N2026)の開催案内(2026年11月2日~6日)

第10回国際窒素会議(N2026) は「持続可能な窒素管理を将来世代のために」を主題に掲げ、窒素問題に関する多様な分野の専門家に加え、国内外の政策関係者およびその他の多様なステークホルダーが集い、窒素問題の現状と将来に関する科学的知見の集積と共有を図り、実効性の高い窒素管理に向けた課題を議論する場として開催されます。窒素問題が関与する幅広い学問分野からの最新の研究成果および国内外の窒素管理に向けた実践経験を共有する機会となります。 2026の詳細は下記ウェブサイトをご覧ください。プログラムや参加登録などの詳細は今後随時アップデートされます。 ・会議名称: 10th
Posted On 01 8月 2025
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