【締め切り延長:4月27日まで!】日本微生物生態学会第32回大会(沖縄大会)の演題登録

日本微生物生態学会第32回大会(沖縄大会)の演題登録について、本日が締め切りの予定でしたが、締め切りを【4月27日17:00】まで延長いたします。 忘れずご登録ください。 事前参加登録(5月11日まで) http://meeting-jsme2018.com/registration.html 演題登録(4月27日17:00まで) ←延長しました!! http://meeting-jsme2018.com/abstract.html 要旨登録(英語推奨、5月11日まで) http://meeting-jsme2018.com/abstract.html 注)参加費
Posted On 20 4月 2018
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若手交流会開催のお知らせ【第32回大会】

微生態若手の皆様   今年も第32回沖縄大会の開催に合わせ、若手交流会を開催します。   今回は講演会とワークショップの二部構成で行う予定です。 第一部では企業で研究に携わる先輩研究者をお迎えしてご講演をいただき、 第二部では出席者参加型の研究プレゼンワークショップを予定しています。 その後場所を変え、懇親会も催します。   交流会 日時:7月10日 15:00 – 17:30 会場:おきみゅー (沖縄県立博物館・美術館)1F 博物館講座室   懇親会 日時:同日 19:00 – 21:00(予定)
Posted On 19 4月 2018

電力中央研究所 常勤研究員の募集(2018/06/30必着)

一般財団法人 電力中央研究所 環境科学研究所 環境化学領域では、環境微生物の生理・生態の解明等に従事する常勤研究員(任期無し)の公募を行っております。 公募情報の詳細は以下からご参照ください。 https://recruit.denken.jp/kadai/#post-5027 https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D118040530&ln_jor=0 以上
Posted On 18 4月 2018
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日本微生物資源学会第25回大会のお知らせ (一般演題4/20締切, 6/14-6/15開催@つくば)

6月14日から15日の日程で国立環境研究所(茨城県つくば市)にて、日本微生物資源学会第25回大会が開催されます。日本微生物資源学会は微生物研究の基礎となる微生物資源の保存機関の研究者が中心母体となっている学会ですが、2015年に旧・日本微生物系統分類研究会と合流することにより、微生物資源の保全及び持続的利用のみならず系統分類学の更なる発展を目指すことも目的としています。 http://www.jsmrs.jp/ja/ 第25回大会の詳細は上のURLでご覧いただけますが、6月15日(金)には、系統分類部会主催のシンポジウムが開催されます。当学会会員の花田 智 教授が
Posted On 06 4月 2018
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海洋研究開発機構 国際ポストドクトラル研究員の募集(5/28締切) / JAMSTEC International Postdoctoral Fellow Programme (Closing Date: May 28)

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、国際ポストドクトラル研究員の公募を開始しました。 詳しくはリンク先の募集要項をご参照ください。 国際ポストドクトラル研究員  募集人員 4~5名 日本語:http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/jinji20180528.html English:http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/jinji_20180528.html 【締め切り】 平成30年5月28日(月)必着 【問い合わせ先】 国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課課 
Posted On 05 4月 2018
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【終了しました】『ニッポンの革新力 NIKKEI若手研究者調査』ご協力へのお願い

微生態若手研究者の皆様 若手会幹事の稲葉です。 下記アンケート期間は終了となりました。 ご協力いただいた皆様におかれましては、貴重なお時間をいただきありがとうございました。 引き続き若手会をよろしくお願いいたします。 ___ 掲題の件、本若手会が所属している「若手科学者ネットワーク」経由で、若い研究者の皆様に調査協力の依頼をいただきました。 詳細は以下の通りです。 _________      日本経済新聞社では、2017年11月に1面でスタートした大型連載「ニッポンの革新力」に関連し、「若手研究者調査」を実施することにしました。      世界では人工知能(AI
Posted On 02 4月 2018

公益財団法人発酵研究所2019年度研究助成の募集

公益財団法人 発酵研究所 2019年度研究助成の募集を次のとおり行います。 寄付講座助成  1)募集対象:微生物の研究を行う寄付講座の設置を希望する日本の国立大学、公立大学および私立大学のいずれかに属する部局(研究科、学部または研究所)  2)助成金額:2億5千万円(一括払い)  3)設置期間:5.5年間(2019年10月〜2025年3月)  4)募集期間:2018年6月1日〜8月31日 一般研究助成  1)研究課題    - 微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存、生態、進化など)    - 微生物の応用に関する研究(発酵、生理・生化学、生理活性物質、プロバ
Posted On 12 3月 2018
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6th International Meeting on Magnetotactic Bacteria 2018 (7/30発表申込締切)

主催: Magnetotactic Bacteria (MTB) 2018 meeting組織委員会 会期: 2018年9月10日(月)~14日(金) 会場: 金沢商工会議所会館(〒920-8639 石川県金沢市尾山町9-13) 討論主題: 磁気微粒子を合成する磁性細菌を中心主題として、細菌の生理学・生化学・タンパク質化・分子生物学・ゲノム科学、微生物生態学・分類学、細胞解析技術、バイオミネラリゼーション、磁気微粒子を用いた環境・バイオ計測技術、環境浄化技術、無機材料合成等の微生物や磁気微粒子の基礎と応用に関する研究について議論を行います。同分野で国際的に著名な下
Posted On 01 3月 2018
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東京工業大学 地球生命研究所(ELSI)Research Scientist公募のお知らせ (4/14締切)

このたび、地球生命研究所(Earth-Life Science Institute, ELSI)では、地球と生命の起源と進化に関する世界トップレベルの学際的な研究を推進するResearch Scientistを公募することとなりました。奮って応募いただきたく、よろしくお願いいたします。また、関係各位に周知下さいますようお願い申し上げます。 応募資格や提出書類等の詳細は、研究所ウェブサイト公募情報をご参照下さい。 専門分野:地球と生命の起源と進化の研究 募集人数:5名まで 着任時期:2018年8月1日以降、できる限り早い時期 応募書類と提出方法:研究所ウェブサイト公
Posted On 13 2月 2018
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海洋研究開発機構 布浦拓郎 主任研究員らの成果がScience誌に掲載! – A primordial and reversible TCA cycle in a facultatively chemolithoautotrophic thermophile (Science, 2018) –

本学会員の国立研究開発法人海洋研究開発機構 布浦拓郎主任研究員らの研究グループの研究成果がScience誌に掲載されました。詳しくは下記論文へのリンクや海洋研究開発機構のプレスリリースをチェックしてください。 論文題目:A primordial and reversible TCA cycle in a facultatively chemolithoautotrophic thermophile 著者:Takuro Nunoura, Yoshito Chikaraishi, Rikihisa Izaki, Takashi Suwa, Takaaki Sato,
Posted On 05 2月 2018
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北海道大学・NIMS連携大学院, AMEDポスドク研究員および博士課程学生の公募

北海道大学・NIMS連携大学院では、①AMEDポスドク研究員 並びに ②博士課程学生を公募しております。奮ってご応募ください。 ①AMEDポスドク研究員 革新的先端研究開発支援事業 (AMED-PRIME) 「微生物叢と宿主の相互作用・共生の理解と、それに基づく疾患発症のメカニズム解明」の研究課題「発現マッピング法による細菌叢電気相互作用の追跡と制御基盤の構築」に関して、微生物叢内の細菌間相互作用の研究に興味があるポスドク研究員を公募します。内容は、微生物叢のバイオフィルム切片内の細菌顕微画像の論理的かつ定量的な解析。遺伝子破壊株の作成、FISH染色、生化学や電気
Posted On 29 1月 2018
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第2回バイオインダストリー大賞・バイオインダストリー奨励賞への推薦 (4/23締切)

皆様には、平素より当協会の活動にご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、2017年、当協会が30周年を迎えるのを機に、次の30年を見据えて“最先端の研究が世界を創る―バイオテクノロジーの新時代―”をスローガンに、「バイオインダストリー大賞」「バイオインダストリー奨励賞」をスタートさせました。2つの賞は、従来の協会賞、各部門の奨励賞からコンセプトや対象分野等を再検討し、新たに創設したものです。この分野のさらなる飛躍と研究成果の産業化推進の観点で、表彰を通じて受賞者の業績が幅広く認知されバイオテクノロジーの重要性への理解が深まり、研究開発がいっそう促進されることを
Posted On 25 1月 2018
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