国立研究開発法人海洋研究開発機構 ポストドクトラル研究員の公募 (締切延長, 10/25必着)

国立研究開発法人海洋研究開発機構深海・地殻内生物圏研究分野では、ポストドクトラル研究員の公募を行っております。 詳しくはリンクをご参照ください。 http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/sugar20181011.html http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/sugar_20181011.html ※締め切りは、2018年10月25日(木)午後12:00 必着 【問い合わせ先】 国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app[at]jams
Posted On 15 10月 2018
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公開シンポジウム「博士キャリアの可能性―企業が博士に求めること―」のご案内

微生物生態学会 若手のみなさま   日本学術会議若手アカデミー 学術の未来検討分科会より、 公開シンポジウム「博士キャリアの可能性―企業が博士に求めること―」の開催案内がありましたのでお知らせいたします。 アカデミックポストの競争が激化する中、博士号を持つ研究者達が生きる道の選択肢を増やすためにはどうすればいいのか? について考えるシンポジウムとなっているとのことで、 現在在学中の方も多い当若手会の皆様には大変興味深い内容ではないでしょうか。 詳細については以下に記します。 開催地が東京ということで遠方の方向けにリアルタイム配信も予定しているそうですので
Posted On 08 10月 2018

2018年度「先進ゲノム支援」情報解析講習会のご案内

「先進ゲノム支援」(先進ゲノム解析研究推進プラットフォーム)は、文部科学省科学研究費助成事業の新学術領域研究『学術研究支援基盤形成』 において、最先端のゲノム解析及び情報解析技術を提供して我が国のゲノム科学ひいては生命科学のピーク作りとすそ野拡大を進めることを目指し、2016年4月から支援活動を開始しています。 「先進ゲノム支援」では支援活動の一環として情報解析講習会を開催しています。今年度は、中級者向けの講習会として、プログラミング言語「Python」を用いたRNA-seqデータの視覚化や多変量解析等のプログラミング実習を中心に、以下の要領で情報解析講習会を開催
Posted On 22 9月 2018
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海洋研究開発機構 高知コア研究所, 研究員もしくは技術研究員の公募(10/15 正午必着まで募集期間延長)

国立研究開発法人海洋研究開発機構 高知コア研究所では、下記のとおり公募を行っております。詳しくはリンクをご参照ください。 JAMSTEC 高知コア研究所 地球深部生命研究グループ 研究員もしくは技術研究員 1名 [日本語] http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/kochi20180911.html [English] http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/kochi_20180911.html ※締め切りは、平成30年10月15日(月)午後12:00 必着 【問い合わせ先】 国
Posted On 14 9月 2018
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「日本共生生物学会第2回大会(神戸)」のご案内(11/24-25開催)

日本共生生物学会の第2回神戸大会の参加登録が開始されましたので、お知らせいたします。 日本共生生物学会は、寄生と共生に関する生物学の全ての領域を対象とし、生物学全体を俯瞰して学術の進展に寄与するための生物学の新たな展開の場として、2017年に設立された学会です。 第2回神戸大会は、11月24日(土)~25日(日)に、神戸大学で開催されます。詳しくは以下のサイトをご覧ください。 https://sites.google.com/site/japansymbiosis/home 皆様のご参加をお待ちしています。 第2回大会大会長 洲崎敏伸(神戸大学) suzaki@k
Posted On 11 9月 2018
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国際科学技術財団 2019年 研究助成募集 (11/30締切)

日頃は国際科学技術財団の活動に格別なるご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 弊財団では、将来を嘱望される35歳以下の若手科学者を対象に、独創的で発展性のある研究に対して助成を行っています。 2019年研究助成の募集を開始しましたので、ここにご案内申し上げます。 2019年研究助成は、当該年度の日本国際賞授賞対象と同じ2つの分野(「物質・材料、生産」と「生物生産、生態・環境」)で各10件、 社会の持続可能な発展に寄与する「クリーン&サステイナブルエネルギー」分野で3件の合計23件に対する募集を行います。 募集の詳細につきましては弊財団ホームページ(http://ww
Posted On 06 9月 2018
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第20回生態学琵琶湖賞 募集案内 (10/15必着)

日本生態学会では第20回生態学琵琶湖賞の公募を開始いたしました。受賞者は滋賀県で行なわれる授賞式に出席するとともに、一般市民向けの記念講演会で解りやすい受賞講演を行っていただきます。 皆様のご応募(自薦・他薦)をお待ちしております。 対象:生態学を中心にその周辺領域を含めた分野において、水環境またはこれに関連する研究。東アジア地域、東南アジア地域および西太平洋地域に居住し、同地域における研究活動実績が高く評価される2018年4月1日現在において50歳未満の研究者対象。 締切:2018年10月15日(月)必着 募集案内: http://www.esj.ne.jp/e
Posted On 06 9月 2018
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2018微生物観察会 スタッフ申し込み開始しました

学会員のみなさま この秋行う2件の微生物観察会で 参加者の染色作業や顕微鏡観察のサポートをしてくださるボランティアスタッフを募集します。経験不問です。 それぞれのwebフォームからスタッフ参加表明をお願いします。 ①サイエンスアゴラ2018『小さな仲間「微生物」に顕微鏡でお目にかかろう♪』 ◆場所:テレコムセンタービル(東京都江東区青梅) ◆開催日:2018年11月10日(土)・11(日) ◆時間:10:00~16:00 (スタッフは適宜交代) →参加可能な時間帯を下記フォームで登録の際選んでください。 スタッフ申込はこちらから。 https://docs.goo

国立研究開発法人海洋研究開発機構 公募のお知らせ(10/24正午締切)

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を開始しました。 詳しくはリンクをご参照ください。 深海・地殻内生物圏研究分野 (任期制職員)公募 研究員もしくは技術研究員 1名 日本語 http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/sugar20181024_2.html 英語 http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/sugar_20181024_2.html 深海・地殻内生物圏研究分野 (定年制職員)公募 上席研究員もしくは上席技術研究員 1名 日本語 http://www.jams
Posted On 27 8月 2018
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サイエンスアゴラ スタッフ募集

学会員のみなさま 教育研究部会が応募していたサイエンスアゴラ2018への企画出展が採択されました。 サイエンスアゴラは、JST主催の科学コミュニケーションイベントです。 サイエンスアゴラ全体については、下記のwebサイトをご覧ください。 https://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/ 教育研究部会が申し込んだブース形式の出展は、 日時: 11月10日(土)・11日(日) 会場: テレコムセンタービル(東京都江東区青海) で開催されます。 内容は、顕微鏡での微生物の観察、グラム染色の体験など、です。 当日ブースで来場者が行うグラム染色

「自然共生型農業研究シンポジウム2018」のご案内(10/22開催)

本シンポジウムでは、内閣府の主催するSIP(「次世代農林水産業創造技術」・『持続可能な農業生産のための新たな総合的植物保護技術の開発』)における農薬を使わない「ジャガイモそうか病防除のための新規栽培体系の開発」チームの5年間の研究成果を紹介します。 同時に、農業現場に役に立つ土壌微生物分析技術の開発や、光環境の制御を通した有用微生物の農業利用、「科学的な土づくり」や「作物・農産物のための新たな健康診断・品質管理」を目的としたフィールドメタボロミクス等の研究を活発に展開している先進的な研究者を招待し、化学物質に依存しない病害防除や微生物制御技術等の知見紹介の場の提供
Posted On 06 8月 2018
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静岡大学の鈴木研志 会員がASM microbe2018にてOutstanding Abstract awardを受賞!

学会員の皆様 このたび、静岡大学の鈴木 研志 学生会員(二又裕之研究室)がASM microbe2018にてOutstanding Abstract awardを受賞いたしました。以下に受賞者のコメントと、発表要旨等をお知らせいたします。このたびは誠におめでとうございました。 受賞者のコメント  このたび、American Society of Microbiology学会の年次大会ASM microbe2018にてOutstanding Abstract awardを受賞しました。また副賞として賞金200ドルを頂きました。日頃から熱心な指導をして頂いた指導教員の
Posted On 17 7月 2018
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