『ブルーアースサイエンス・テク2018』発表課題募集について

『ブルーアースサイエンス・テク2018』発表課題募集について 前略 平素より海洋研究開発機構の活動へのご理解、ご協力を頂き誠に有り難うございます。 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、機構が所有する研究船及び深海調査システム(以下、「船舶等」という。)を利用した研究課題を“研究船利用公募”として募集しており、毎年、国内の大学や研究機関から多くの研究者の皆様にご利用いただいております。 これまで「ブルーアースシンポジウム」を通し、船舶等を利用した研究者の皆様が船舶等で得られた研究成果を発表し、研究分野の枠を越えた情報交換を行っていただいておりましたが、本年度におい
Posted On 26 9月 2017
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第8回愛媛微生物研究会(Network Association of Microbiologists in Ehime, NAME)のフォーラム開催(10/28開催)

本フォーラムを10月28日(土)に松山で開催いたします.どなたでも参加でき,参加費は無料です.日時,プログラムの詳細はリンクのNAMEホームページを御覧ください. NAMEホームページへのリンク: http://name58.webnode.jp/
Posted On 20 9月 2017
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海洋研究開発機構 海洋生物多様性研究分野 研究員もしくは技術研究員の公募(11/15必着)

海洋研究開発機構では任期制職員の公募を行っております。 詳しくは下記リンクをご参照下さい。 海洋生物多様性研究分野 研究員もしくは技術研究員 1名 日本語: http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/bdive20171115.html 英語: http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/bdive_20171115.html ※締め切り:平成29年11月15日(水) 必着 【問い合わせ先】 国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事第2課 採用担当 E-mail: jinji2[at
Posted On 19 9月 2017
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九州大学 大学院農学研究院 資源生物科学部門 農業生物科学講座 天敵微生物学分野 教授 公募のお知らせ(10/31正午必着)

このたび、九州大学大学院農学研究院 資源生物科学部門 農業生物科学講座 天敵微生物学分野では、教授候補者を公募することになりました。 つきましては、適任者をご推薦くださいますようお願い申し上げます。また、関係各位に周知下さいますようお願い申し上げます。 公募情報の詳細は以下からご参照ください。 http://kobo.jimu.kyushu-u.ac.jp/pdf/20170901175524.pdf
Posted On 03 9月 2017
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ホームページ・学会誌への広告掲載募集のお知らせ

謹啓  時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。    日本微生物生態学会は1985年(昭和60年)1月に創立され、2015年には30周年を迎えました。学会は、毎年秋に大会を開催し、今では会員数約1000名、12の団体・賛助会員の活躍の場となっております。発足当初、年刊2号で始めた学会誌は、2001年からは、英文誌を年4号、和文誌を年2号刊行し、現在は英文誌を日本土壌微生物学会や植物微生物研究会との合同出版とし、内容の充実をも進めてまいりました。英文誌は2008年からThomson Scientific社のWeb of Scienceの収録雑誌に採択されました。
Posted On 01 9月 2017
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金沢大学サステナブルエネルギー研究センター・テニュアトラック助教(女性限定)の公募(9/29必着)

金沢大学では,環境工学に関連した分野を基礎に,バイオマスエネルギー・環境プロセス技術に関連した国際的な分野融合研究に携わることのできる女性研究者を募集しています。詳細は,下記URLをご覧ください。 応募締切:平成29年9月29日(金)必着 http://www.t.kanazawa-u.ac.jp/collegeschool/20_se/helpwanted/20170930_tt_rset.pdf
Posted On 31 8月 2017
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「微小領域測定法の最先端」開催のお知らせ(BioGeoscience研究部会@環境微生物系合同大会2017)

環境微生物合同大会において、部会を開催します。ご興味ある方は部会員以外のかたも是非ご参加ください。 研究部会開催の目的  微生物生態学は、環境と微生物の両方を研究する分野ですが、どうしても微生物側からのアプローチのみに偏る傾向があり、環境分野からのアプローチが十分とはいえません。特に近年のゲノム解析の発展でますます生物の解析に比重が大きくなっていますが、環境との関わりを知るためには、環境分析は必須です。さらに、微生物は名前のとおり「小さな」生物であり、微小領域での微生物細胞の観察・測定や周辺化学分析は日々進展している分野で、学会員のみなさまも興味をお持ちのことと思
Posted On 16 8月 2017

第1回日本共生生物学会大会(つくば)のご案内(11/17-19開催予定)

寄生と共生に関する生物学の全ての領域を対象とし、生物学全体を俯瞰して学術の進展に寄与するための生物学の新たな展開の場として、「日本共生生物学会」が設立されます。 第1回の大会は、2017年11月17~19日に、日本原生生物学会とのジョイントで、筑波大学で開催されます。 本大会の概要は以下の通りです。 1.会期 平成29年11月17日(金)、18日(土)、19日(日) 11月17日(金):日本原生生物学会関連会合(評議員会、若手の会など) 11月18日(土):大会第1日、口頭発表、ポスター発表、懇親会 11月19日(日):大会第2日、合同シンポジウム、日本共生生物学
Posted On 14 8月 2017
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2017年度 M&E論文賞選考結果のお知らせ

2017年度 M&E論文賞選考結果のお知らせ 2016年「M&E論文賞」は下記メンバーから成る選考委員会による厳正な選考の結果ならびに編集委員長の最終判断によって以下のように決定しました。 論文賞選考委員会:二又裕之(委員長)、豊田剛己、中野伸一、野村暢彦、濱村奈津子 [敬称略] 選考対象論文:2016年にMicrobes and Environmentsに掲載された総説等を除くオリジナル論文すべて。   論文賞受賞論文ならびに著者 FLDS: A Comprehensive dsRNA Sequencing Method for Int
Posted On 09 8月 2017
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東京工業大学 地球生命研究所 2018 EON-ELSI Winter School参加募集(9/15応募締切)

東京工業大学 地球生命研究所(ELSI)では、2018年1月22日から2月2日にかけて、国内外の大学院生と博士研究員を対象に、2018 EON-ELSI Winter Schoolを開催いたします。 プログラムの詳細につきましては、ウェブサイトをご参照ください。 応募の締め切りは2017年9月15日です。奮って応募いただきたく、よろしくお願いいたします。また、関係各位に周知下さいますようお願い申し上げます。 ウィンタースクールウェブサイト: https://elsischool.com 研究所ウェブサイト: http://www.elsi.jp/ja/ 開催日:2
Posted On 08 8月 2017
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2017年度若手の会交流会について

微生物生態学会若手の会では、若手研究者・学生の研究交流や友好を深めることを目的に、毎年の学会大会に合わせて交流会を開催しています。 若手同士、お互いに顔や所属は知っていても、何を考えてどんな研究をしているか、意外と知らないのではないでしょうか。 今年度の若手交流会では、全員参加型のワークショップを企画しました。みなさまの積極的なご参加をお待ちしております。 詳細については下記またはフライヤー(2017年若手交流会フライヤー)をご参照ください。 若手会世話人一同   交流会 日時: 8月28日(月)15:00~17:00 場所: 合同大会A307会場 内容
Posted On 05 8月 2017

ポスドク募集(琉球大学 熱帯生物圏研究センター)

日本微生物生態学会会員のみなさま 琉球大学熱帯生物圏研究センターでは、H29年度より沖縄県の受託研究として、次世代天然物化学技術研究組合、産業技術総合研究所、沖縄科学技術振興センターと共同で、創薬を指向した沖縄の微生物資源の研究開発に取り組んでいます。 本公募では、海綿等に付随する有用共生微生物のメタゲノム、シングルセルゲノム解析等の利用技術開発に携わるポスドク研究員を募集します。 公募の詳細につきましては、以下のJREC-INの公募情報をご参照ください。 https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&
Posted On 03 8月 2017
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