【ご案内】2019年JpGU 「生命圏フロンティア」セッション

各位 2019年JpGUセッション「生命圏フロンティアセッション」についてのお知らせです。 重複して受け取られる方は、ご容赦ください。 日本地球惑星科学連合2019年大会(2019年5月26-30日:幕張メッセ)におきまして、地球惑星科学の生命圏フロンティアセッションを開催いたします。 1/8(火)より発表投稿および参加登録の受付が開始されましたのでお知らせします。 ■■■投稿受付期間■■■ 投稿受付開始:1月8日(火) 投稿早期締切:2月4日(月)23:59(早期投稿料:税込3240円) 投稿最終締切:2月19日(火)17:00(通常投稿料:税込4320円) =
Posted On 18 1月 2019
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ジャパンプライズ2019

Japan Prize News_vol61_JP.1 Japan Prize News_vol61_JP.2 ジャパンプライズ記入用紙2019(学会)
Posted On 17 1月 2019
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【開催案内】名古屋議定書対応に向けた大学体制構築のための意見交換会(2/1@東京)

 国立遺伝学研究所ABS学術対策チームは、全国の大学等を対象として、名古屋議定書に対応した遺伝資源の取り扱いについての啓発活動や大学・研究機関向けの相談や意見徴集を行う対応窓口などの活動を行っています。  1993年12月29日に発効した生物多様性条約では、海外における遺伝資源の採取や海外由来の遺伝資源の取扱いに関して、取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分(ABS)の対応として、「提供国政府からの事前の同意」を取得すること、および遺伝資源の提供者と取得者との間で利益配分項目を含む「相互に合意する条項」を設定する等が必要となります。  我が国では
Posted On 11 1月 2019
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第17期 役員 評議員

第17期 役員 会長 鎌形 洋一 (産業技術総合研究所) 代表幹事 天知 誠吾 (千葉大学園芸学研究科) 庶務幹事 玉木 秀幸 (産業技術総合研究所) 庶務幹事 菊池 義智 (産業技術総合研究所) 庶務幹事 堀 知行 (産業技術総合研究所) 会計幹事 中川 達功 (日本大学生物資源科学部) 会計幹事 菅野 学 (産業技術総合研究所) 会計幹事 佐藤 由也 (産業技術総合研究所) 国際担当会長補佐 濱村 奈津子 (九州大学大学院理学研究院)、諸野 祐樹 (海洋研究開発機構)、中川 聡 (京都大学)、豊福 雅典 (筑波大学)、中井 亮佑 (産業技術総合研究所)、吉澤
Posted On 08 1月 2019
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【NEDO公募予告】平成31年度「NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラム」に係る公募予告について

(国)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)では、平成31年度NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラムの委託先の公募を予定しております。 特に、エネルギー・環境分野は、2030年を目途とした持続可能なエネルギーの供給等、国として中長期的な課題解決が必要な分野です。この度、情報提供依頼(RFI)からの課題設定に加えて、実用化の強化及びCO2削減のため、社会・産業のニーズを基に必要と思われる研究開発課題や、これまでのプロジェクト等で解決できておらず実用化に至っていない要因となる研究開発課題を設定し(ニーズ抽出型)、委託先の公募を行います。 (公募の
Posted On 04 1月 2019
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開催案内 先端シーズフォーラム「気候変動時代を生きる~植物と微生物の共生による農業先端技術~」(1/29)

 けいはんな学研都市では、文化・学術の振興などを通じてイノベーションを促進し、“新たな産業の発展”につなげる取り組みを進めています。その一環として、社会の新たな方向性などを考える情報の発信にも努めております。  今回は植物の生育に不可欠な土壌、その中に広がる微生物の世界に着目します。植物と共生する微生物の力を最大限活用し、植物の生育を促し、これを新たな農業技術、さらには医薬利用等に高めていく。こうした研究や技術の開発の現状と将来展望について、第一線の有識者からご紹介いただきます。   京都大学生態学研究センターの東樹氏からは、微生物の集まりである「叢(そう)」 と
Posted On 27 12月 2018
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海洋研究開発機構 鈴木志野会員がナイスステップな研究者2018に選出!

文部科学省 科学技術・学術政策研究所が発表する「科学技術への顕著な貢献2018(ナイスステップな研究者)」に、鈴木志野 特任主任研究員(国立研究開発法人海洋研究開発機構)が選ばれました。 http://www.nistep.go.jp/archives/38907 「ナイスステップな研究者」は、科学技術イノベーションの様々な分野において活躍する、日本に元気を与える研究者を選定するもので、今回は11名が選ばれました。 受賞業績は「地球深部の厳しい環境に住む謎の微生物の発見」です。 誠におめでとうございました。
Posted On 18 12月 2018
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日本微生物生態学会第33回大会のHPが開設されました!

日本微生物生態学会第33回大会のHPが開設されました! 日程:2019年9月10日(火)ー13日(金) 場所:山梨大学 甲府キャンパス 大会HP:https://www2.aeplan.co.jp/jsme2019/index.html
Posted On 07 12月 2018
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国立研究開発法人海洋研究開発機構 公募のお知らせ(12/14午後1時締切)

海洋研究開発機構 深海・地殻内生物圏研究分野では、 特任技術職の公募を開始しました。 詳しくはリンクをご参照ください。 特任技術職   募集人数 1名 http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/sugar20181214.html http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/sugar_20181214.html ※締め切りは、2018年12月14日(金) 13:00(午後1:00)必着 【問い合わせ先】 国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部 人事任用課 採用担当 recruit-a
Posted On 14 11月 2018
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愛媛大学の鈴木聡 教授が遠山椿吉賞(「第6回食と環境の科学賞」)を受賞!

学会員の皆様 このたび、愛媛大学の鈴木聡 教授が遠山椿吉記念 第6回 食と環境の科学賞を受賞されました。 誠におめでとうございます。 受賞概要については以下のHPをご覧ください。 遠山椿吉記念 第6回 食と環境の科学賞 受賞者発表
Posted On 13 11月 2018
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12月5日(水)持続的農業研究セミナーの御案内

皆様、 添付ファイルの形で平成30年12月5日(水)に帯広市で「自然共生型農業研究セミナー2018」というセミナーの開催を予定しております。 本セミナーでは、内閣府の主催するSIP(「次世代農林水産業創造技術」・『持続可能な農業生産のための新たな総合的植物保護技術の開発』)における農薬を使わない「ジャガイモそうか病防除のための新規栽培体系の開発」チームの5年間の研究成果について北海道での栽培試験を中心に紹介致します。同時に、持続的な農業技術の開発に関して活発な研究を展開している先進的な植物、昆虫、微生物に関わる科学者を招待し、当該分野の最先端の研究成果を農業関係者
Posted On 05 11月 2018
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アストロバイオロジーセンター・サテライト研究シンポジウムのご案内 (1/5開催予定)

アストロバイオロジーセンター・サテライト(早稲田大学・東京薬科大学グループ)では、山岸明彦東京薬科大学名誉教授の退官記念講演会を兼ねたシンポジウム「深海底から宇宙へ、過去から未来へ、分子から社会へ」を開催致します。シンポジウム終了後には退官記念祝賀会を兼ねた懇親会を開催します。詳細は以下をご覧ください。参加される方はなるべく事前登録をお願いしますが、講演会に関しては事前登録無しでも参加を歓迎します。 山岸明彦教授退官記念講演会兼アストロバイオロジーセンター・サテライト研究シンポジウム「深海底から宇宙へ、過去から未来へ、分子から社会へ」 主催:アストロバイオロジーセ
Posted On 24 10月 2018
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