東京大学微生物科学イノベーション連携研究機構では、
日程:2025年7月28日(月)~8月2日(土)
場所:東京大学農学部弥生講堂・アネックス
農学部2号館化学第一講義室
参加費:無料
参加申込:事前登録制
登録フォーム
https://docs.google.com/forms/
プログラム等の詳細は微生物ウィーク2025ウェブサイトをご覧
https://park.itc.u-tokyo.ac.
7月30日(水)
□ 戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)
■ 2026年度研究提案の募集開始
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●募集趣旨
このたびJSTは、戦略的創造研究推進事業「CREST」「さきがけ」「ACT-X」において、2026年度の研究提案募集を開始いたしました。
ご関心のある多くの方々のご応募をお待ちしております。
2026年度の募集領域は、2024年度、2025年度に発足した研究領域と2026年度に発足する新規研究領域が対象となります。
また、各研究領域の募集説明会をオンラインセミナー形式(Zoomウェビナー形式)にて開催いたします。
詳細につきましては、募集要項および研究提案募集ホームページ内の各種情報をご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
●募集締切
さきがけ・ACT-X: 2026年5月26日(火)正午 厳守
CREST : 2026年6月 2日(火)正午 厳守
募集締切までにe-Radを通じた応募手続きが完了していない研究提案については、いかなる理由があっても審査の対象とはいたしません。余裕を持って、早めにご提出をいただくようお願いいたします。
●研究提案を募集する研究領域
〔CREST〕
◇「量子科学技術における未踏領域の開拓」
(研究総括:平山 祥郎)
◇「革新的な超寿命マテリアルの創出とその理論的基盤の構築」
(研究総括:乾 晴行)
◇「デジタル時空間拡張の実現に向けた技術革新と持続的価値共創」
(研究総括:本村 陽一)
◇「感覚の理解と制御がつなぐ生体システム操作」
(研究総括:古川 貴久)
◇「ゆらぎの導入・制御による機能性材料の創製」
(研究総括:佐々木 高義)
◇「実環境知能システムを実現する基礎理論と基盤技術の創出」
(研究総括:尾形 哲也)
◇「人とAIの共生・協働社会を実現する学際的システム基盤の創出」※
(研究総括:和泉 潔)
◇「異分野融合による超生体組織の創製と新機能の創出」
(研究総括:秋吉 一成)
◇「予測・制御のための数理科学的基盤の創出」※
(研究総括:小谷 元子)
◇「光と情報・通信・センシング・材料の融合フロンティア」
(研究総括:中野 義昭)
◇「材料創製および循環プロセスの革新的融合基盤技術の創出とその学理構築」
(研究総括:岡部 朋永)
◇「革新的な計測・解析技術による生命力の解明」
(研究総括:水島 昇)
〔さきがけ〕
◇「量子未踏領域への挑戦」
(研究総括:初田 哲男)
◇「超寿命マテリアルの創出に向けた機構解明と技術革新」
(研究総括:津﨑 兼彰)
◇「計算科学とデータ駆動科学の融合によるデジタル時空間拡張の基盤創出」
(研究総括:河原 吉伸)
◇「外界刺激の感知機構の理解と革新的拡張技術創出」
(研究総括:富永 真琴)
◇「量子物質」
(研究総括:齊藤 英治)
◇「ゆらぎの理解と制御による材料革新」
(研究総括:常行 真司)
◇「実世界知能システムの基盤創出」
(研究総括:原田 達也)
◇「人とAIの共生・協働社会を構成する要素研究と基盤技術の創出」
(研究総括:山下 直美)
◇「多細胞動態の理解と制御による超生体組織の創出」
(研究総括:永樂 元次)
◇「AI・ロボットによる研究開発プロセス革新のための基盤構築と実践活用」
(研究総括:竹内 一郎)
◇「未来を予測し制御するための数理を活用した新しい科学の探索」
(研究総括:荒井 迅)
◇「光でつなぐ情報と物理の融合分野の開拓」
(研究総括:川西 哲也)
◇「材料の創製および循環に関する基礎学理の構築と基盤技術の開発」
(研究総括:北川 進)
◇「時空間マルチスケール計測に基づく生物の復元あるいは多様化を実現する機構の解明」
(研究総括:上村 匡)
▶ 戦略目標 『生体環境インタラクション~生物とエクスポソームの相互作用の解明~』 に基づく新規研究領域(さきがけ)の情報は未定です。決定次第、研究提案募集ホームページにてお知らせいたします。
〔ACT-X〕
◇「GX実現に資するフロンティアマテリアル」
(研究総括:内田 健一)
◇「生体機能の理解とデザイン」
(研究総括:伊川 正人)
◇「生命と情報」
(研究総括:杉田 有治)
◇「AI共生社会を拓くサイバーインフラストラクチャ」
(研究総括:下條 真司)
※ CREST-ANR共同提案を募集する研究領域
以下の研究領域では、日仏共同研究グループによる共同研究提案も募集します。
〔CREST〕
◇「人とAIの共生・協働社会を実現する学際的システム基盤の創出」(研究総括:和泉 潔)
◇「予測・制御のための数理科学的基盤の創出」(研究総括:小谷 元子)
●研究提案募集ホームページ(随時更新)とX(旧Twitter)について
募集要項のダウンロード、各研究領域の募集説明会や面接選考日に関する情報の掲載など、最新情報を発信しています。応募をお考えの方はぜひご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
また、このウェブサイトでお知らせする情報の一部は、戦略的創造研究推進事業のX(旧Twitter)にも掲載します。
https://x.com/JST_Kisokenkyu
●研究提案募集に関する問合せ先
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略研究推進部
[募集専用]E-mail:rp-info@jst.go.jp
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□ JST Strategic Basic Research Programs (CREST, PRESTO, and ACT-X)
■ Fiscal Year 2026 Call for Research Proposals
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●Overview
JST is now accepting research proposals for FY2026 in Strategic Basic Research Programs: CREST, PRESTO, and ACT-X.
The call covers research areas launched in fiscal years 2024 and 2025, as well as new areas launched in fiscal year 2026.
Please see the following HP for the details.
URL: https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian-en.html
●Deadline
PRESTO・ACT-X: Tuesday, May 26, 2026 at 12:00 noon, Japan time
CREST : Tuesday, June 2, 2026 at 12:00 noon, Japan time
●Contact
Department of Strategic Basic Research, Japan Science and Technology Agency (JST)
E-mail: rp-info@jst.go.jp
近畿大学 理工学部 生命科学科では,下記の通り教員を募集することとなりました。
詳しくはリンク先をご参照いただき,応募くださるよう宜しくお願いいたします。
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近畿大学理工学部生命科学科(ゲノムサイエンス分野)准教授または講師または助教
・幅広い意味でのゲノムサイエンスを展開し、分子、細胞、個体レベルで研究を推進できる人材を募集します。
・分子生物学やバイオインフォマティクスに関する知識・経験を活かし、ヒトを主軸に、研究対象を動物や微生物と柔軟に対応できるゲノムサイエンスを開拓する研究に期待しています。特に,微生物研究を通じてヒト健康影響などを柔軟に論じられる人材を求めております。
公募〆切:令和8年6月1日(月)(必着)
J-REC-IN サイト
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D126040033
近畿大学からの教員採用情報
https://www.kindai.ac.jp/about-kindai/employment/teachers/
サントリー生命科学財団では、
大学院生(博士後期課程)を対象としたSUNBOR SCHOLARSHIPの公募を開始しましたのでご案内します。
詳細はこちらからご確認ください。
https://www.sunbor.or.jp/news/20260401/
当会が後援する「第10回国際窒素会議(10th International Nitrogen Conference, N2026)」が、2026年11月2日(月)~6日(金)に国立京都国際会館にて開催されます。
本会議は、「持続可能な窒素管理を将来世代のために(Sustainable Nitrogen Management for Future Generations)」を主題に掲げ、窒素問題に関する多様な分野の研究者に加え、政策関係者、企業関係者、実務者、若手人材など、国内外の多様なステークホルダーが一堂に会する国際会議です。
窒素問題は、農業・環境・エネルギー・資源循環・生態系・健康など、幅広い分野と密接に関係しており、当会会員の皆様の研究・実務とも深く関わるテーマです。本会議は、最新の研究成果や実践知を共有し、分野横断的な議論と国際連携を進める貴重な機会となります。
現在、ご参加の早期登録および講演要旨の提出を受け付け中です。研究成果の発表に加え、政策的視点や実践的な取組の共有も歓迎しておりますので、ぜひ積極的なご参加・ご投稿をご検討ください。
<重要日程>
・講演要旨締切: 2026年5月14日(木)
・早期参加登録締切: 2026年8月2日(日)
・プログラム公開: 2026年9月上旬予定
<会議概要>
・名 称: 第10回国際窒素会議(N2026)
・会 期: 2026年11月2日(月)~6日(金)
※ 11月7日(土)エクスカーション
・会 場: 国立京都国際会館(京都市)https://www.icckyoto.or.jp/
・参加予定者数: 約1000名(25か国以上)
・ウェブサイト: https://n2026.org/
・問合せ先: N2026事務局(n2026@nta.co.jp)
<参加登録・要旨投稿>
・参加登録: https://n2026.org/02.html
・要旨投稿: https://n2026.org/03.html
<主催・共催・後援>
・主 催: 国際窒素イニシアティブ、第10回国際窒素会議組織委員会、総合地球環境学研究所、日本学術会議(予定)
・共 催: 日本土壌肥料学会、国際土壌科学連合
・後 援: 国連食糧農業機関、環境省、国土交通省、文部科学省、京都府、京都市、国立環境研究所、産業技術総合研究所、農業・食品産業技術総合研究機構、国際農林水産業研究センター、アジア大気汚染研究センター、日本下水道協会、大気環境学会、日本水環境学会、日本地球惑星科学連合、日本森林学会、日本畜産学会、日本作物学会、廃棄物資源循環学会、日本生態学会、日本微生物生態学会、日本環境教育学会、土木学会環境工学委員会、化学工学会、京都新聞 等
第 26 回マリンバイオテクノロジー学会大会を下記の要領で開催予定をしております。
大会日程 2026 年 5 月 30 日(土)~31 日(日)
会 場 東京都港区 東京海洋大学品川キャンパス(JR 品川駅 港南口駅より徒歩 9 分)
大会役員
大会会長:岡田 茂(東京大学 教授)、実行委員長:木下滋晴(東京大学 教授)、 実行委員:鈴木道生(東京大学 教授)、二宮章洋(東京大学 助教)
大会事務局 〒113-8657 文京区弥生1−1−1 東京大学農学部内
第 26 回マリンバイオテクノロジー学会大会実行委員会
懇 親 会 開催日 5 月 30 日(土)
場所 東京海洋大学品川キャンパス食堂
大会の内容 1.一般講演(口頭発表、ポスター発表) 2.シンポジウム(一般:2.5 時間,ミ ニ:1.5 時間)
*シンポジウムの企画を公募いたします。シンポジウムの企画をご希望の方は大会事務局 までご連絡下さい。
発表形式
1. 口頭発表:一般講演は質疑含み 15 分 液晶プロジェクター使用
学生を対象として優秀な口頭発表の表彰を予定しています。
2. ポスター発表:ポスターは縦 A0 サイズでご用意ください。
学生を対象として優秀な口頭発表の表彰を予定しています。
一般講演のセッション
1.微生物 2.微細藻 3.海藻・付着生物 4.魚介類 5.天然物化学・未利用資源 6.バイオミネラリゼーション 7.環境・環境適応 8.その他
発表申込みの締め切り 2026 年 4 月 17 日必着
講演要旨の締め切り 2026 年 4 月 17 日必着
事前参加登録締め切り 2026 年 5 月 15 日必着
事前参加登録費 会員 5000 円 学生 2000 円 非会員 9000 円 非会員学生 4000 円 当日参加費 会員 7000 円 学生 3000 円 非会員 10000 円 非会員学生 5000 円
懇親会費 一般 6,000 円 学生 3,000 円
*協賛いただきました学協会の会員の方は、当学会会員と同等の参加費でご参加いただけます。 なお、一般講演は当学会会員に限ります。
参加・講演申込方法:希望者は大会ウェブサイト上の登録ページよりご登録ください。
第 26 回大会ウェブサイト:https://marinebiotechnology.jp/mbt2026/
学会ウェブサイト:http://marinebiotechnology.jp
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
国立大学法人琉球大学熱帯生物圏研究センター では、下記の公募を行っております。
助教 女性限定公募
募集人員 1名
募集分野 生命科学
※締め切りは、2026年6月15日(月) 必着
詳しくはリンク先をご参照ください。
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D126030976
酢酸菌研究会は、2009年に設立された研究会です。
このたび、酢酸菌の分離とそのゲノム解析を進める研究、さらには集められたゲノム情報をもとに酢酸菌とその周辺菌株の系統分類を行う研究に関する課題に対して助成を行います。
募集の詳細は、4月1日にHP記載予定の募集要項をご覧ください。
酢酸菌研究会HP https://ds.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~jaab/
申請書提出 2026 年4月1日(水)から2026 年4月23日(木)
お問い合わせ
酢酸菌研究会 事務局
E-mail: juji@yamaguchi-u.ac.jp
標記大会を、第16回アジア微生物生態学会大会との共催により、2026年9月27日(日)〜9月30日(水)に高知県立大学・高知工科大学 永国寺キャンパスにて開催致します。
大会の詳細につきましては、第39回大会ホームページ
https://2026.jsme-conference.net/
に随時掲載してまいります。
今後、内容を順次更新してまいりますので、適宜ご確認いただけますと幸いです。
第39回大会実行委員会 一同
▼ 調査研究助成のご案内
公益財団法人医療機器センター(理事長:菊地眞)は、医療機器産業を取り巻く環境、短期的あるいは中長期的な課題について分析検討し、提言につながり得る社会科学系研究を調査研究助成【公募型リサーチペーパー】により幅広く募集します。
当財団は、本調査研究助成の公募を通して、医療機器のイノベーション促進や医療機器産業を研究対象とする社会科学系研究者の育成を目指しています。
本調査研究助成をより多くの研究者の方々にご活用いただきたく、また、これまで医療機器を対象にされていなかった研究者の皆様にもご応募を頂きたく以下のとおりご案内申し上げます。
本調査研究助成に関し、少しでもご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問合せいただければ幸いです。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
■対象テーマ■
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、医療経済評価、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマを募集致します。
調査や分析、実証研究、 ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。
既成の概念にとらわれない、新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。
※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。
※また、海外渡航費や出張費のみの提案は対象ではありません。
■対象■
大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生の方となっています。
(学部・修士課程の学生の方が応募する場合は、責任を持って研究指導して頂ける方との連名でグループとして申請して下さい。)
当該事業で目指している育成の方向性
・社会科学の視点を持てる、医療機器に携わる研究者・医療従事者の育成
・医療技術を理解できる、社会科学系研究者の育成
■助成額■
助成金は、直接経費と間接経費から構成されます。
(1) 直接研究費
概ね50万円程度。上限は100万円以内。 (研究計画に応じて、上記の範囲で自由に設定して頂けます。)
(2) 間接研究費
所属機関にて間接経費が必要な場合には別途直接経費の20 %を上限として計上できます。
■募集期間■
相談対応期間 :2026年3月9日(月) ~ 4月6日(月)正午
第24期公募 :2026年4月6日(月)正午 ~ 5月7日(木)正午
※ 公募期間中であっても、ご不明点がございましたら事務局までお問い合せください。
詳しくは下記URLあるいは添付pdfファイルをご覧下さい。
◇ 2026年度 調査研究助成【公募型リサーチペーパー】募集のご案内
https://www.jaame.or.jp/mdsi/activity/rp-grant_application.html
■問い合わせ先■
公益財団法人医療機器センター附属医療機器産業研究所
調査研究助成事務局
Mail. mdsi@jaame.or.jp
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■ 2026年度(令和8年度)戦略目標の決定
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文部科学省にて、戦略的創造研究推進事業における2026年度戦略目標が決定されました。 この戦略目標の下、新規研究領域が発足する予定です。
<令和8年度戦略目標・研究開発目標>
基礎量子科学技術研究がドライブする量子未踏領域の開拓
持続可能社会につなげる超寿命マテリアルの創出
デジタル時空間拡張
拡張五感と認知
生体環境インタラクション~生物とエクスポソームの相互作用の解明~
詳細は、下記文部科学省Webページをご参照ください。
https://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/2025/mext_000010_00003.html
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■ CREST・さきがけ・ACT-X公募スケジュールについて
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JSTは、戦略目標の達成に向けた研究領域及び研究総括を設定し、 以下のスケジュールにて戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)における2026年度の研究課題の公募・選定等を行う予定です。
2026年度の募集領域は、2024年度、2025年度に発足した研究領域と 2026年度に発足する新規研究領域(後日公開)が対象となります。
なお、本研究提案募集の予告は、国会における令和8年度政府予算の成立を前提として行っています。
<公募スケジュール(予定)>
募集期間 4月上旬~6月上旬
選考期間 6月上旬~8月中旬
研究開始 10月1日(予定)
【注】上記スケジュールは現時点での予定であり、予告無く変更することがありますので、予めご了承ください。
公募に関する情報は、下記Webページにて随時更新いたします。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info@jst.go.jp
生研支援センターでは、3月5日(木曜日)から「生産性の抜本的な向上を加速化する革新的新品種開発(提案公募型)」の公募を開始しました。
本事業は、開発段階から生産者・消費者・実需者のニーズを踏まえた、高い性能や高度な特性を持った革新的な品種の開発を支援します。
■公募期間:2026年3月5日(木曜日)~3月31日(火曜日)正午まで
■公募説明会:2026年3月12日(木曜日)にオンラインで開催予定
▼公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/hinsyu-kaihatsu_r6hosei/offering/koubo/2025.html
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 イノベーション創出課(担当:渡邊、大西)
E-mail : hinshu-brain@ml.affrc.go.jp
[Title]: Urban Bioaerosols and Planetary Health in the Carbon-Neutral Era
[Date/Time]: March 12th, 2026 Monday 9:00-17:15
[Venue] Hiroshima University, MIRAI CREA, 1st Floor
[Online] https://teams.microsoft.com/meet/49809075871788?p=r6VWhJoAxNSjUM7t8j
[Details] https://idec.hiroshima-u.ac.jp/seminar/2026/02/%e3%80%90idec-seminar-no-153-phis-seminar-no-72%e3%80%91%e3%80%80s-cnc-j-peaks-phis-international-workshop-urban-bioaerosols-and-planetary-health-in-the-carbon-neutral-era/
*本ワークショップは現地・オンラインいずれでもご参加いただけ、事前登録は不要です。
*バイオエアロゾル分野における世界的トップレベルの研究者による講演を予定しております。