研究員・技術研究員公募(独立行政法人海洋研究開発機構)

独立行政法人海洋研究開発機構では、研究員もしくは技術研究員の公募を行っております。詳細につきましては以下URLをご確認下さい。【募集部署】海洋生命理工学研究開発センター 生命機能研究グループhttp://www.jamstec.go.jp/recruit/details/rcmb20141020.html海底資源研究開発センター 環境影響評価研究グループhttp://www.jamstec.go.jp/recruit/details/shigen20141020.html海底資源研究開発センター 地球生命工学研究グループhttp://www.jamstec.go.
Posted On 03 9月 2014

大型研究航海 計画作成ワークショップ 研究課題の募集について (海洋研究開発機構)

当機構では、第3期中期計画で定められた各研究テーマをより効率的かつ高度な水準で達成することを目的に、機構が運航する船舶を利用した我が国及び諸外国の大学・研究機関が参加する総合的な遠距離・長期研究航海(大型研究航海)を実施いたします。 これに伴い、同大型研究航海の航海計画を作成するワークショップを実施すると共に、以下の要領で内外の研究者から研究課題を募集いたします。 (1)研究課題 募集期間: 平成26年8月22日(金)~ 平成26年9月19日(金) (2)大型研究航海 計画作成ワークショップ 開催日時:平成26年11月6日(木)~7日(金) 開催場所:横浜研究所
Posted On 22 8月 2014

平成26年度公益財団法人昭和成徳記念財団学術研究奨励の募集のお知らせ

第24回(平成26年度)公益財団法人昭和成徳記念財団学術研究奨励 募集目的:昭和天皇の研究分野(系統分類学)およびそれに関する生物学の研究 を奨励し、学術研究の推進・発展に寄与することを目的とする。 対象研究分野:系統分類に関する研究。 助成額・期間:1件あたり50万円以内。期間は1年間(平成27年4月~平成28年3月)。 申請資格:原則として学術研究機関等に属している人、またはグループ。グルー プの場合は代表者を明確にして下さい。 申請締切日:平成26年12月10日(水)必着。 申請方法:メールまたは郵便、募集要項(PDF)、申請書類(Word)はホーム ページ
Posted On 23 7月 2014

秋田県立大学生物資源科学部 応用生物科学科 微生物機能研究グループ教員(助教)の公募のお知らせ

教員の公募について(依頼) 謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 さて、この度、秋田県立大学生物資源科学部では、応用生物科学科微生物機能研究グループの教員の公募を下記の要領で行うことになりました。 つきましては、関係者にご周知いただくとともに、適任者の推薦方ご依頼申し上げます。 敬具 記 1.職名及び人員 助教1 名 2.所属 生物資源科学部 応用生物科学科微生物機能研究グループ 3.専門分野 微生物機能研究分野 微生物機能研究グループでは、微生物機能を解明するとともに微生物機能の応用に関する研究・教育を展開しています。そこで、原核微生物の機能に関
Posted On 15 7月 2014

特任教員等の公募: 自然科学研究機構 新分野創成センター「宇宙における生命(アストロバイオロジー)」研究分野

自然科学研究機構では、新分野創成センター内に新しい研究分野として「宇宙における生命(アストロバイオロジー)」研究分野を平成25年度より立ち上げました。アストロバイオロジーは、近い将来超大型の望遠鏡の完成によって系外の惑星に生命の存在確認が期待される現在、物理学、天文学、惑星科学、生物学、生命科学、化学、情報科学などの広範な学術分野にまたがる学際領域として、その進展が注目されています。自然科学研究機構は、このアストロバイオロジー分野において、新たな学際領域を切り開く新進の研究者を求めます。 (参照:新分野創成センター宇宙における生命研究分野 採用情報 http://
Posted On 03 7月 2014

平成27年度研究船利用課題の募集について(海洋研究開発機構)

独立行政法人海洋研究開発機構では、平成27年度の海洋研究の実施にあたり、 独立行政法人海洋研究開発機構が運航する 「なつしま」、「よこすか」、「かいれい」、「みらい」等を 利用する課題の公募を下記の日程で行います。   (募集期間) 平成26年7月3日(木)〜平成26年7月18日(金) (午後5時必着)   詳細は下記ウェブサイトをご覧ください。(HP公開は7月3日(木)〜になります) http://www.jamstec.go.jp/maritec/j/public_offering/application/2015/
Posted On 02 7月 2014

首都大学東京 生命科学コース 教員公募のお知らせ

公立大学法人首都大学東京理工学系生命科学コースでは、専任教員(准教授又は教授 2名)を募集しています。 【専門分野】 細胞生物学、神経科学、植物生理・生化学、微生物生理・生態学、生態学のいずれかの分野 【応募資格】 生命科学コース(学部)内に2015年4月から新設される「英語で行われる授業のみを受講して卒業できるサブコース」の準備と運営に積極的に関わる意欲のある方で、次の要件を満たす方。博士の学位を持ち、英語での読み書きが堪能であり、且つ口頭でのコミュニケーションが流暢であること。専門分野での研究およびその公表並びに教育に深く関わることが期待できること。 【採用年
Posted On 07 4月 2014

顕彰制度「遠山椿吉記念 食と環境の科学賞」募集のお知らせ

平成26年度重点課題: 食品の安全、感染症、生活環境衛生 食品の安全 : たとえば、食品やヒト媒介微生物、残留化学物質、天然有毒・有害物質、 食品添加物、食物アレルギー、器具・容器包装などに関する調査研究や これらの分析法の開発、食品中の放射能汚染など、食品の安全に関わるものです。 生活環境衛生 : たとえば、シックハウス、アスベストやダニ、カビなど室内環境、大気汚染、 ビル衛生、飲料水の安全性、水と感染症の問題などです。 *    対 象:日本を拠点に活動する個人の研究者または研究グループ *    応募書類:所定の応募・推薦用紙、受賞候補者略歴、業績一覧、原著
Posted On 03 4月 2014

名古屋大学大学院生命農学研究科 生物機構・機能科学専攻資源生物機能学講座(土壌生物化学研究分野)准教授の公募 のお知らせ

1. 選考方針 資源生物機能学講座は、生物とその生育環境をフィールドレベルから分子レベルまで総合的に研究することにより、資源生物の生産機能の開発・育成とその発現・制御および利用を目指しています。本講座は、園芸科学、植物病理学、土壌生物化学および植物遺伝育種学の4つの研究分野から構成されています。土壌生物化学研究分野は、大学院生命農学研究科および農学部において土壌学に関連する教育を担当するとともに、農地の保全と機能向上への貢献を目指し、生物学・化学の視点から、水田土壌を中心とした土壌生態系の解明に関する研究を行っています。今回公募する准教授には、土壌生物学、土壌化学
Posted On 20 3月 2014

大阪大学 産業科学研究所 教授公募(2分野)のお知らせ

大阪大学 産業科学研究所では、下記の通り、2分野において、教授の公募を行っておりますのでお知らせいたします。 詳細につきましては以下URLをご確認ください。 http://www.sanken.osaka-u.ac.jp/jp/public/public_teacher.html ■公募1(生体分子制御科学研究分野) 【募集人員】教授 1名 【所属】大阪大学 産業科学研究所 生体分子制御科学研究分野(旧 生体情報制御学研究分野) 【研究分野の内容】 本研究分野では、様々な疾患の診断・予防・治療に資するため、広く生体中の病理現象を対象とし、ナノスコピックな生体分子の
Posted On 18 3月 2014

教員公募のお知らせ(金沢大学理工研究域システム学系)

関係者各位 金沢大学理工研究域 自然システム学系長 岩見 雅史 金沢大学理工研究域自然システム学系特任助教の公募について  国立大学法人金沢大学では,文部科学省 COI STREAM プロジェクトで研究を行う特任助教を以下の通り募集いたしますので,適任者の推薦,応募に関して,関係各位にご周知下さいますようお願い申し上げます。 1. 公募人員:助教6名(特任教員) 2. 所 属: 金沢大学理工研究域自然システム学系 3. 職務内容: (1) イオン液体を用いたバイオリファイナリーの基礎と応用, 1名 (2) セルロースを利用した新規材料の開発, 1名 (3) リグニ
Posted On 27 2月 2014

准教授公募のお知らせ(北海道大学大学院工学研究院 環境循環システム部門地圏循環工学分野 資源生物工学研究室)

平成26年1月30日 関係機関の長 殿   北海道大学大学院工学研究院長  馬 場 直 志   教員の公募について(依頼)   謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 さて、この度、北海道大学大学院工学研究院では、環境循環システム部門地圏循環工学分野(資源生物工学研究室)の教員の公募を下記の要領で行うことになりました。 つきましては、貴所属関係者に周知いただくとともに、適任者の推薦方ご依頼申し上げます。 敬具 記   1. 募集人員  准教授 1名 2. 所  属  環境循環システム部門地圏循環工学分野(資源生
Posted On 04 2月 2014